ティファール ランキング

お料理好きの代名詞。ティファールのお鍋を大特集!ティファールの新着情報であなたにぴったりの商品を探しましょう。

2007年08月04日

ティファールとルクルーゼ どっちがいいの?

ティファールとルクルーゼのお鍋でどっちにするかを迷っている人が多いですよね。私も始めはルクルーゼのココットをメインに使っていたのですが、今ではすっかりティファール派です。ルクルーゼはお料理好きの代名詞といわれていますが、お鍋の内側への色づきや、比較的デリケートな塗装であるなどケアしなければいけない点が多いのも事実です。その点ティファールのお鍋はあくまでも道具としての耐久性と信頼性に重点が置かれて作られている点がよいですね。


たしかに道具に愛着をもって大事にお鍋を磨くのもいいのですが、私は道具は「道具」として割り切って料理に割く時間を多く取りたいな、と思っています。電磁調理器への対応や熱効率の良さもティファールへの切り替えポイントです。耐久性のあるフッ素コートは料理に使う油の量も少なくて済むためヘルシー指向なあなたにもピッタリのお鍋ですよ。とくにティファールの定番であるフライパンとのセットは大人気の商品です。しかも収納性に優れたティファールのお鍋はルクルーゼのものと比べてもキッチンの収納効率が大変よいです。


キッチン周りは収納スペースがいくらあっても足りないほどです。もしティファールとルクルーゼで悩んでいる人がいたら私はティファールをおすすめします。「収納場所」と「使い勝手の良さ」です。ルクルーゼの保温性の高さと熱の周りの良さも捨てがたいのですが普段に短時間調理が多い人にはティファールがおすすめです。たとえが悪いですがスーパーにいくのにヴィトンのバッグでいくひとは少ないですよね。日常の料理は耐久性と実用性の高いティファールで、それが私のお薦めです。
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2007年07月20日

ティファールのフライパンが選ばれる理由?

ティファールのフライパンといえば料理好きな方の定番商品ですよね。私もティファールのフライパンを使っていますが、量販店で売っているフライパンとの違いはまず耐久性です。すぐにはがれてしまうフッ素コーティングと違って、耐久性がありさすが定番良品と思わせるフライパンです。このおかげで使う油の量がへり、家族の健康にも貢献してくれているのです。長い目でみるとティファールのフライパンはホントにお得な買い物だったと思います。

あとティファールのシンボルでもある真ん中の三角印で料理が上手くなった気になります。炒め物や肉料理をするときに温度調整が楽です。私も炒め物の時はフライパンの調節が苦手だったのですが、ティファールのフライパンにしてから失敗しなくなりました。料理の初心者の人ほど、こうしたティファールの工夫に頼っちゃう方が上手にお料理ができるようになりますよ。あとコーティングがはがれにくい件とも重複しますが、油汚れが落ちやすいのもメリットの一つ。すすぎに必要な水も少なくて澄みますしエコロジーにも役立ちます。

またティファールのフライパンは取っ手が取れて収納場所を選ばないのも狭いキッチンでは役に立ちますよね。最初ティファールのフライパンを購入するまでは、あんな取ってはぐらぐらするから危ないんじゃないの?と思っていました。しかしこの期待は見事に裏切られ、ティファールの設計の確かさを実感することになりました。ホントに安定してフライパンを振れますし、安定感があります。そして取る時はワンタッチでらくらくこれだけキッチンで楽ができるならティファールのフライパン買ってよかったなと思います(笑)
posted by TFAL at 17:35| ティファールの料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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